2009年6月6日土曜日

中国 深セン市に自社工場

中国の深セン市に駐在員事務所を設立して、1年が経とうとしています。

現在4名で活動しています。ほぼ軌道に乗り、日本国内での営業活動に多大な貢 献をしています。

更に営業活動を活発にするために、自社工場を設立することに決定し、6月から機械設備等の設置に取りかかっています。

8月ぐらいから稼動 し始め、年末までにはフル稼働出来るように計画しています。

工場の規模は7500㎡、宿舎3500㎡、倉庫1300㎡です。

8月からは4名の駐在員もこの 工場に移動します。

5月始めにベトナムへ派遣しました駐在員はやっと現地での生活にも慣れ始め、本格的に活動を始めています。期待しています。


イチゴを前に、「マテ」をしている様子です。

2009年4月21日火曜日

ベトナムに駐在員事務所設立

4月にベトナムのホ-チミン市に、家具の部材や完成品の輸入拡大及びその他のビジネスチャンス獲得のため、現地に駐在員事務所を設立することになり ました。

早速、5月6日から、社員1名が赴任します。現地で、ベトナム人を3、4名採用する計画です。

今後のベトナム事務所の活動に大変期待しています。

それから、中国に赴任している社員が、25日に一時帰国します。5月2日(土)に、本社、エトウインテリアの社員45名ほどで、少し遅れの「花見」 と帰国歓迎の「バーべキュー」大会をします。

この社員は5月5日に中国に帰りますが、入れ替わりに5月12日(火)に中国事務所の「王さん」(女性)がエ トウ本社に来ます。

本社の社員とはじめての顔合わせです。もちろん、様々な歓迎会を企画しています。


最近の「ぶぶ」と「みるく」の日向ぼっこ風景です。とても仲良しです。

2009年2月7日土曜日

禍福は糾える縄の如し

『禍福は糾える縄の如し』と言います。

昨年の10月からの景気の急降下、まさにその言葉の通りだと思います。

そして、またさほど遠くない時期が来れば、必ず良くなり、上昇軌道にのります。まさに『幸不幸は流転する』そのものです。

エトウ本社では、中国に駐在員(5名)を置いて活動していますが、今春からベトナムにも検品や納期の管理を担当する駐在員(3名)を置く計画を進めています。

展示場(HEARTH)に関してですが、200年住宅HABITAの経営方針発表会が3月にあります。

その時の発表内容を見て、正式に200年住宅の営業展開を決定する予定です。ご期待下さい。

2009年1月6日火曜日

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。

昨年、創業88周年を迎え、記念事業として3事業を行いました。

①エトウの88周年DVD作成

②MISAWA Inc.(200年住宅HABITA)との業務提携

③海外法人の設立(中国)    

本年は、アメリカ発の100年に1度の世界景気後退の中で、エトウがいかに成長していくかの重要な年になると思っています。

「守りながら、攻める」チャンスの年になるものと、気を引き締めています。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

2008年12月3日水曜日

我が家の紅葉

我が家の「ピクチャーウンドー」から見る紅葉です。2週間前の写真ですけど、今はもっと綺麗です。

鮮やかです。

うまく撮れましたらまたブログに載せます。

ピクチャーウンドーの木製サッシから見える風景が、




















一幅の絵のようです。

2008年9月12日金曜日

愛犬”ぶぶ”

我が家には、5歳になるラブ”ぶぶ”が居ます。

かわいくて仕方がありません。

ブログで初登場です。

長女の娘のブル”みるく”(1歳)と仲良しです。

よく庭の芝生の上で遊んでいます。

2008年5月17日土曜日

拉薩(ラサ)への旅

9月21日(金) セラ寺を見学、ガイドさんは漢民族、受付はチベット族、受付のチベット族の男性から偽札だと言われ、口論、警察を呼ぶ、この警察もチベット族かな(?)、結局2重に支払うこととなり、ガイドさん号泣。(この時はチベット族に対していい印象は無かったが、今年の騒乱で考え方が変わりました)

ポタラ宮を見学、素晴らしい、300段の階段無事登頂。

大昭寺を見学 お寺の前で多くの人が五体投地(両肘、両膝、頭を地につけて、人の足下を拝すること。最高の礼法)をしていた。

9月22日(土) ラサのホテルから飛行場へ(1時間半) 飛行機は雲南省の香閣里拉(シャングリラ)経由 昆明へ 昆明は大都会である。夕食は15種類のキノコを使った鍋料理。これが最高においしかった。ホテルの前が湖になっていて、周辺を散策。

9月23日(月) 松茸をお土産に買っていく。

11:00昆明発→関空16:20

18:15関空→福岡19:25 

福岡空港で参加できなかった方々へお土産を発送。

解団式 原団長より挨拶